☆グルーヴセンス☆PDW-700その2

昨日の夜は、かなり寒かったです。

本日は、彼岸の入り

三寒四温ですね。

グルーヴセンス社長のながたです。

 

さて、本日はPDW-700の第2弾です。

福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700

PDW-700のマニュアルです。

さすがに分厚いですね。

福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700

上から見た図です。

記録媒体は、テープと同様カメラマンと反対側の側面に付いています。

上から、ディスクを入れる感じです。

 福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700

メディアの出し入れは、簡単です。

イジェクトボタンを押したら、蓋が開いディスクがホップアップします。

入れるときは、蓋が空くのを確認したら、ディスクを奥まで入れて蓋をすればOKです。

 

すこぶる簡単です。

 

ディスクも、フォーマットをかければ1000回以上書き込みが出来ます。

しかも、テープ特有のドロップアウトがありません。

これは、ランニングコストに優れます。

 

福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700

空気の取り入れ口は、側面右下からバッテリー横のスロットから排気を行うようです。

福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700 福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700

電源を入れっぱなしにしておくと、結構熱い空気が吐き出されます。

かなり内部は発熱しているようです。

 

また、ディスクですのでPMW-350と違って、動作音が結構気になります。

(逆に言えるのは、動作音がするのでRECしてるかどうかのちょっとした確認が出来ると思いますが・・・)

福岡の映像制作プロダクショングルーヴセンス,PDW-700

つづく・・・

 

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